条件指定で探す
対象カテゴリを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
現在の検索条件
検索結果
並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
新潟市新津美術館
新潟市新津美術館は、1997(平成9)年10月1日に新津市美術館として開館いたしました。「花と遺跡のふるさと公園」内に立地し、新潟県立植物園や古津八幡山古墳などと隣接しています。 開館当初は旧新津市のもとに管理運営が行われていましたが、2005(平成17)年に新潟市との市町村合併によって名称を「新潟市新津美術館」と改め、2006(平成18)年4月1日からは新潟市の直…
- 秋葉区

中野邸記念館
大正から昭和初期にかけて日本の石油王といわれた中野家が収集した美術コレクション石油文化資料の展示。また、中野邸内の庭園ともみじ庭園を開放しています。●開館期間:4月~7月、9月~11月●面積:約40,000平方メートル●催物:開館期間中は企画展を開催●主要展示品:中野家秘蔵品、企画展示品
- 秋葉区

雪梁舎(せつりょうしゃ)美術館
1,500坪の焼鮒公園内にある純日本建築の雪梁舎美術館。美術館としてはめずらしい86畳敷きの畳の展示室、天井高く手斧ハツリの梁のわたる展示室があり、年間を通して様々な企画展を開催しております。また、常設展示として、マイセンの部屋、シャガールの部屋を設けております。館内は木のぬくもりの落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと芸術と文化に触れることができます。館を取…
- 西区

新潟市新津鉄道資料館
「鉄道の街」として栄えた新潟・新津の鉄道文化を物語る様々な資料を保存・公開
鉄道のあらゆる分野を網羅した資料館です。 1階は常設展示、2階は主に企画展示やイベントスペースになっています。 屋外ではE4系及び200系新幹線、蒸気機関車C57形180号機を展示しています。
- 秋葉区

新潟県埋蔵文化財センター
本物の歴史に出会う歴史と感動を
新潟県埋蔵文化財センターは花と遺跡のふるさと公園内にある文化施設です。埋文センターをご覧いただいたあと、公園内にある国史跡の古津八幡山遺跡や古墳にお立ち寄りいただき、先人の生活を垣間見てはいかがでしょうか。
- 秋葉区

石油の世界館
かつて日本一の産油量を誇っていた「新津油田」を中心とする石油採掘の歴史や石油と人との関わりを展示で紹介する施設です。
蔵をイメージした外観の石油の世界館は、原油生成の歴史や石油利用の歴史を紹介する石油資料展示室と石油を掘り出すための道具や石油を利用するための道具を展示し、石油の成り立ちや新津油田を紹介する映像を上映する映像ホールで構成されています。 両室をつなぐ展示ロビーでは、石油掘削に大きな役割を果たした巨大な「上総掘り油井やぐら(かずさぼり ゆせいやぐら)…
- 秋葉区

北方文化博物館新潟分館
新潟分館は、出雲崎町尼瀬の西山油田の掘削によって巨万の富を得た長岡の清水常作氏が明治28年(1895年)に別宅として建設したものですが、清水常作氏の逝去後、明治末期に六代伊藤文吉が新潟別邸として取得しました。庭には秋艸道人(曾津八一)の歌碑が 建っています。●主要展示品:良寛遺墨、会津八一歌書(会津八一の晩年住居)
- 中央区

道の駅 花夢里にいつ
花いっぱい夢いっぱいの里にいつ
鉢花・花木を中心に常時2,000種類・約4万鉢の展示販売をしています。 ガラス温室では、鉢花、花木を中心に、花壇苗、・観葉植物・洋ラン・果樹苗木・庭木・盆栽・園芸資材等を販売。花夢里にいつは買い物目的だけではなく、館内を眺めているだけでも新発見があり、とっても楽しい所です。 驚き、発見いっぱいの花夢里にいつへ是非お越しください。 平成14年8月13日に「…
- 秋葉区

木津棧俵(サンバイシ)神楽
稲ワラを編んだ棧俵(サンダワラ)を2つ合わせて大きな口とし、ナスの目に、カボチャの鼻、熊桿(クマビエ)を髪として、歯は唐竹を割り組み合わせて金紙を貼り付けて作られた、とてもめずらしい神楽が奉納されます。
- 江南区

鷲尾雨工の文学碑
鷲尾雨工(わしおうこう)は、昭和11年に第2回直木賞を受賞しました。これは、現在まで新潟県人としてただひとりです。この文学碑は平成7年に建立され、碑面には受賞作の「吉野朝太平記」の原稿の冒頭が彫られ、碑陰には文芸評論家の尾崎秀樹氏の説明文が刻まれています。なお尾崎氏の揮毫(きごう)は黒崎図書館で展示されています。
- 西区

檀一雄の文学碑

坂口安吾の文学碑
「あちらこちら命がけ」 安吾直筆の色紙からとったもので、安吾の文学精神や生き方を端的に表しています。 新津駅近くに建立されています。「図書館裏の文学碑」 頭上に花がありました。 その下にひっそりと無限の虚空が満ちていました。 ひそひそと花が降ります。 それだけのことです。 小説「桜の森の満開の下」の一節を、安吾の孫の晴子さんによって書かれたものが…
- 秋葉区

満願寺稲架木(はさぎ)並木
稲架木は、稲架場にたも木やハンノキを植えて、稲の乾燥に利用する新潟県特有のものです。 満願寺の稲架木並木は、昭和18(1943)年から20(1945)年にかけて同地区の水田約250ヘクタ-ルを区画整理したときに26軒の関係農家が協力して各地の稲架木をこの農道へ移植したものです。 農業の機械化が進み、籾(もみ)の機械乾燥が広く普及して県内各地の稲架場が次々と姿を…
- 秋葉区

角兵衛獅子の里遊歩道
中ノ口川堤防に沿って、新潟交通電鉄廃線跡地に作られた、2.2kmのコースには、旧月潟駅の駅舎や電鉄車両、角兵衛獅子の守護尊「覚兵衛地蔵尊」、美空ひばりさんが映画で歌った「越後獅子の唄」の歌碑などがあります。また、春には桜が咲き、四季折々の景色を楽しむことができ、ゆったりと散歩ができます。全長/2.2km
- 南区

角兵衛地蔵尊
角兵衛獅子の一党が、技芸上達と旅巡業中の安全を祈願し守護尊としてきた地蔵尊である。祭礼日には巡業から帰りその芸能を奉納した。守り本尊は大小2体で、口碑によれば織豊時代前後に作られたものと言われている。また、境内に新潟電鉄の設立者である奥山亀蔵の碑が建立されている。
- 南区

木造地蔵菩薩半跏像(子育延命地蔵尊)
茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。
茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。その芸術性が高く評価され、昭和12(1937)年当時の国宝保存法により「木造地蔵菩薩半跏像」の名称で国宝に指定されました。その後、昭和25(1950)年に国宝保存法が廃止され、文化財保護法が制定されると、国の重要文化財に指定されました。新潟市内の彫刻での重要文化財は、この…
- 秋葉区

妙蓮寺山門
この山門の様式は、三間三戸二重門と呼ばれ、文政期の建物としては装飾が控え目で、下から見上げた軒まわりの構成は、あたかも中世の力強さを感じさせるものになっています。 どっしりした構えの山門を一度ご覧ください。 東島の妙蓮寺は日蓮の法孫日印が開祖で、鎌倉時代の正応元(1288)年3月28日に創建され、大変歴史のあるものです。 今の山門は文政9(1826)年26世…
- 秋葉区

大栄寺
寺は、曹洞宗選仏の大道場であり、北越の古禅林として幾多の禅匠を打出している。この寺には沢海城2代藩主土佐守政勝、3代藩主伊予守政良等の墓所がある。また境内には芭蕉の句碑もある。
- 江南区

朝日観音堂(普談寺)
木場八幡宮本殿

重要文化財 旧笹川家住宅(笹川邸)
文政9年(1826)建築の旧大庄屋住宅で、大庄屋の格式をよく示している役宅と、対象的に風雅な意匠が見られる居室からなっており、住宅からながめた庭園は美景である。
- 南区

焼鮒の旧跡
「焼鮒」は新潟県内に伝わる「越後七不思議」のひとつ。親鸞聖人を見送る宴席で、信徒が料理として出した“焼いた鮒”を聖人が池に放したところ、生き返り泳ぎ出したとの伝承があります。その際、二又になった榎に聖人が袈裟を掛けたところ、一方の幹には聖人の姿、他方の幹には鮒が浮び上がっていたと伝えられます。平安期より27代にわたって田代家に伝わっています。
- 西区

国指定史跡 古津八幡山遺跡
1600年の時を越えよみがえる神原の王墓
古津八幡山遺跡は弥生時代の大規模な高地性環濠集落です。古墳時代には新潟県内最大の円墳である古津八幡山古墳が造られました。古津八幡山遺跡は史跡公園として整備され、平成27年4月17日に全面公開を迎えました。
- 秋葉区

桂家国学関係資料(県指定文化財)
桂家は初代誉秀(たかひで)以後次第に発展し、新発田藩新津組22ヶ村の大庄屋を命じられました。敬神崇祖(けいしんすうそ)、篤学(とくがく)の家系で四代誉章(たかあき)は垂加神道(すいかしんとう)を学び、万巻(まんがん)の書を蔵して、「萬巻楼」(まんがんろう)と名付け、六代誉正(たかまさ)は平田篤胤(あつたね)の門下で本居内遠(もとおりうちとお)、大…
- 秋葉区
北方文化博物館 大藤棚ライトアップ
樹齢150年の大藤が中庭を埋め尽くします。
北方文化博物館は、越後の大地主・伊藤家の歴史と地方文化を当時の姿のままに伝える豪農の館です。8,800坪の敷地に、65の部屋を設けた1,200坪の母屋。敷地のまわりは土塁や塀、濠で囲まれ、土蔵づくりの門、総欅づくり唐破風の大玄関など、現存する新潟の豪農の屋敷の中でも最大規模を誇ります。この北方文化博物館の中庭には、樹齢150年、幹まわり1m60cm以上、一本の木から…
- 江南区
