条件指定で探す

対象カテゴリを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択

現在の検索条件

検索結果

65件ありました
並び順
  • 人気順(週間)
  • 近い順
  • 更新順
表示切替
  • タイル
  • リスト
  • マップ

焼鮒の旧跡

「焼鮒」は新潟県内に伝わる「越後七不思議」のひとつ。親鸞聖人を見送る宴席で、信徒が料理として出した“焼いた鮒”を聖人が池に放したところ、生き返り泳ぎ出したとの伝承があります。その際、二又になった榎に聖人が袈裟を掛けたところ、一方の幹には聖人の姿、他方の幹には鮒が浮び上がっていたと伝えられます。平安期より27代にわたって田代家に伝わっています。

  • 西区
+ detail_1325.html
焼鮒の旧跡

敦井美術館

横山大観、菱田春草、速水御舟などの名作を数多く展示。近代から現代にかけての日本画・陶芸を中心に、洋画や彫刻など約1,300点を所蔵しています。

  • 中央区
+ detail_1032.html
敦井美術館

新潟市曾津八一記念館

新潟市の名誉市民で早稲田大学名誉教授、東洋美術史学者、歌人、書家として多方面 に大きな足跡を残した會津八一の書作品を中心に書簡、原稿、遺品などが展示されています。平成26年(2014年)8月、新潟日報メディアシップ5Fに移転オープン。

  • 中央区
+ detail_1029.html
新潟市曾津八一記念館

巻菱湖記念時代館

幕末の三筆の一人、新潟出身の巻菱湖の書を中心に、江戸後期から近世までの名筆や越後・新潟にゆかりのある人の書を毎月入れ替え展示しています。

  • 東区
+ detail_1019.html
巻菱湖記念時代館

潟東樋口記念美術館

西蒲区潟東地区出身の樋口顕嗣翁寄贈の絵画、彫塑品、陶芸品、漆芸品、貴金属類を収蔵し展示、公開しています。

  • 西蒲区
+ detail_1016.html
潟東樋口記念美術館

雪梁舎(せつりょうしゃ)美術館

1,500坪の焼鮒公園内にある純日本建築の雪梁舎美術館。美術館としてはめずらしい86畳敷きの畳の展示室、天井高く手斧ハツリの梁のわたる展示室があり、年間を通して様々な企画展を開催しております。また、常設展示として、マイセンの部屋、シャガールの部屋を設けております。館内は木のぬくもりの落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと芸術と文化に触れることができます。館を取…

  • 西区
+ detail_1288.html
雪梁舎(せつりょうしゃ)美術館

桂家国学関係資料(県指定文化財)

 桂家は初代誉秀(たかひで)以後次第に発展し、新発田藩新津組22ヶ村の大庄屋を命じられました。敬神崇祖(けいしんすうそ)、篤学(とくがく)の家系で四代誉章(たかあき)は垂加神道(すいかしんとう)を学び、万巻(まんがん)の書を蔵して、「萬巻楼」(まんがんろう)と名付け、六代誉正(たかまさ)は平田篤胤(あつたね)の門下で本居内遠(もとおりうちとお)、大…

  • 秋葉区
+ detail_1327.html

中之口先人館

中之口地区出身の先人達を紹介する施設

第36代横綱 羽黒山、文学博士 小柳司気太、東映映画創設者 大川博など、さまざまな分野で活躍された中之口地区出身の人々を顕彰し、その業績を次世代の人々へ伝えていこうとする施設です。【主要展示品】先人展示室、映像ホール、ギャラー、歴史ストリート等のコーナーがあり、映像ホールでは、『ひとありき、歴史ありき中之口』と題した映像で中之口地区や同地区出身の先人…

  • 西蒲区
+ detail_1228.html
中之口先人館

国史跡古津八幡山・弥生の丘展示館

史跡古津八幡山「弥生の丘展示館」で四季折々の里山の自然に触れ合い、歴史の想いを巡らせてみませんか。

 古津八幡山遺跡を通して旧石器時代から平安時代までの生きた歴史が学べ、勾玉(まがたま)づくり・土器づくり・鋳造(ちゅうぞう)体験や火起こし・弓矢体験・石斧体験ができます。 隣接する里山では四季折々の樹木や草花が、豊かな自然環境には昆虫や鳥類がたくさん見られ、秋になるとコナラやクヌギなど様々なドングリが拾えます。

  • 秋葉区
+ detail_1087.html
国史跡古津八幡山・弥生の丘展示館

旧新潟税関庁舎の桜

旧新潟税関庁舎は、開港五港の税関のうち、当時の姿で現存する唯一の建物で、国の重要文化財に指定されている建物です。ナマコ壁や塔屋などが見事な擬洋風建築で、周辺には約30本の桜が咲き誇ります。【桜】ソメイヨシノ:20本ヤエザクラ:10本

  • 中央区
+ detail_1046.html
旧新潟税関庁舎の桜

北区郷土博物館

豊栄が生んだ国際芸術文化賞受賞書家「弦巻松蔭」の作品を常設展示。作品を通じて、彼の人となり、彼を育んだ風土に触れることができます。なお、随時企画展示も開催。【施設の詳細】●昭和59年3月28日開設、平成10年7月2日リニューアルオープン●敷地2,684平方メートル、延床面積1,123平方メートル。●8月1日~31日:松蔭賞書道展、9月中旬~下旬:子供科学展、時期未定:豊栄…

  • 北区
+ detail_1232.html
北区郷土博物館

曽我・平澤記念館

旧味方村名誉村民「曽我量深」「平澤興」の偉大な功績をたたえ、この2人の博士を生んだふるさと旧味方村を広く紹介するため、平成3年10月に完成しました。遺品、文献図書類を展示。●面積・敷地面積:2,422平方メートル・建築面積:618平方メートル・建床面積:643平方メートル

  • 南区
+ detail_1285.html
曽我・平澤記念館

新潟市新津美術館

 新潟市新津美術館は、1997(平成9)年10月1日に新津市美術館として開館いたしました。「花と遺跡のふるさと公園」内に立地し、新潟県立植物園や古津八幡山古墳などと隣接しています。 開館当初は旧新津市のもとに管理運営が行われていましたが、2005(平成17)年に新潟市との市町村合併によって名称を「新潟市新津美術館」と改め、2006(平成18)年4月1日からは新潟市の直…

  • 秋葉区
+ detail_1286.html
新潟市新津美術館

燕喜館

明治から昭和にかけての新潟を代表する商家・齋藤家の邸宅の一部を白山公園内に移築・再建。格調高い奥座敷、円弧形の地袋、欄間の細工など贅を尽くした技もみどころです。

  • 中央区
+ detail_1022.html
燕喜館

満願寺稲架木(はさぎ)並木

 稲架木は、稲架場にたも木やハンノキを植えて、稲の乾燥に利用する新潟県特有のものです。 満願寺の稲架木並木は、昭和18(1943)年から20(1945)年にかけて同地区の水田約250ヘクタ-ルを区画整理したときに26軒の関係農家が協力して各地の稲架木をこの農道へ移植したものです。 農業の機械化が進み、籾(もみ)の機械乾燥が広く普及して県内各地の稲架場が次々と姿を…

  • 秋葉区
+ detail_1315.html
満願寺稲架木(はさぎ)並木

木場八幡宮本殿

全面漆の塗装が施されています。江戸時代末期の手法をよく顕しており、この時代の建築様式を研究する好資料でもあります。

  • 西区
+ detail_1322.html
木場八幡宮本殿

潟東歴史民俗資料館

郷土が生んだ先人達を紹介する1階コーナーと、ありし日の鎧潟をしのび、米づくりの里の農具、民具を展示する2階コーナーがあります。【主要展示品】農具、民具等

  • 西蒲区
+ detail_1230.html
潟東歴史民俗資料館

大栄寺

寺は、曹洞宗選仏の大道場であり、北越の古禅林として幾多の禅匠を打出している。この寺には沢海城2代藩主土佐守政勝、3代藩主伊予守政良等の墓所がある。また境内には芭蕉の句碑もある。

  • 江南区
+ detail_1320.html
大栄寺

岸の題目

日蓮聖人が流刑に処せられ佐渡に向う途中、強風に吹き寄せられて角田の磯についた際、近くの岩石に衆生結縁と龍神供養のために書かれた題目である。このほかに岩の題目、波の題目があり、これらを三題目と呼んでいる。日蓮宗角田山・妙光寺に保存されている。

  • 西蒲区
+ detail_1244.html
岸の題目

遠藤実記念館・実唱館

作曲家、遠藤実が故郷新潟に半生の記録を託した音楽の館です。展示室には生い立ちコーナ、ゆかりの品コーナー、映像コーナーがあり、展示視聴コーナーは来館者が自由に選曲して聴くこともできます。カラオケ喫茶も併設しており、カラオケを楽しむ事もできます。

  • 西蒲区
+ detail_1229.html
遠藤実記念館・実唱館

木津棧俵(サンバイシ)神楽

稲ワラを編んだ棧俵(サンダワラ)を2つ合わせて大きな口とし、ナスの目に、カボチャの鼻、熊桿(クマビエ)を髪として、歯は唐竹を割り組み合わせて金紙を貼り付けて作られた、とてもめずらしい神楽が奉納されます。

  • 江南区
+ detail_1309.html
木津棧俵(サンバイシ)神楽

檀一雄の文学碑

「亡き友の泳ぎし跡か川広し」 この句碑は作家檀一雄氏が安吾の墓参りの時に詠んだ句です。 阿賀野川堤防広場(大安寺集落開発センター隣地)に句碑があります。

  • 秋葉区
+ detail_1313.html
檀一雄の文学碑

右はやひこの道標

旧北国街道の道標

伏部のはずれ竹野町へ至る里道の三叉路に松野尾より続き、ここでも「右はやひこ」の道標をみることができる。

  • 西蒲区
+ detail_1237.html
右はやひこの道標

角兵衛地蔵尊

角兵衛獅子の一党が、技芸上達と旅巡業中の安全を祈願し守護尊としてきた地蔵尊である。祭礼日には巡業から帰りその芸能を奉納した。守り本尊は大小2体で、口碑によれば織豊時代前後に作られたものと言われている。また、境内に新潟電鉄の設立者である奥山亀蔵の碑が建立されている。

  • 南区
+ detail_1317.html
角兵衛地蔵尊

鷲尾雨工の文学碑

鷲尾雨工(わしおうこう)は、昭和11年に第2回直木賞を受賞しました。これは、現在まで新潟県人としてただひとりです。この文学碑は平成7年に建立され、碑面には受賞作の「吉野朝太平記」の原稿の冒頭が彫られ、碑陰には文芸評論家の尾崎秀樹氏の説明文が刻まれています。なお尾崎氏の揮毫(きごう)は黒崎図書館で展示されています。

  • 西区
+ detail_1312.html
鷲尾雨工の文学碑
ページトップへ