初めての新潟市観光! 外せない王道定番スポット&必ず食べたいグルメ完全ガイド!

日本海に面した港町・新潟市。「初めて行くけど、結局どこが定番?」そんな初めて新潟市を訪れるあなたへ、絶対に外せない王道スポットと必食の新潟グルメを記事にまとめました。

街のシンボル「萬代橋」や、日本酒の聖地「ぽんしゅ館」、旬の海の幸が集まる「ピアBandai」などの定番観光地はもちろん、地元民に愛されるソウルフードや季節のイベント情報まで、初めての新潟観光に役立つ情報をたっぷりとご紹介します!

初めての新潟市観光! 外せない王道定番スポット&必ず食べたいグルメ完全ガイド!

新潟市ってどんなところ?

上越新幹線の終点・新潟駅に降り立った瞬間から、あなたの旅は始まります。「水の都」とも称される美しい街並み、日本海を望む絶景、そして豊かな大地が育んだ絶品グルメの数々がある新潟市は、一度訪れればその奥深さに気づかされる、まさに「五感で楽しむ街」。

美味しいものに癒やされ、美しい景色に心洗われる。そんな、ちょっと贅沢な時間を体験できる場所なのです。  

「水の都」・新潟市

新潟市が「水の都」と呼ばれている理由には、恵まれた地理条件と歴史的な繁栄が背景にあります。新潟市は、日本有数の大河である信濃川と阿賀野川が日本海に注ぐ河口に位置しており、周辺には福島潟や佐潟をはじめとする多くの湖沼群が点在しています。また新潟市は古くから水運で発展し、特に江戸時代には北前船の主要な寄港地として栄え、日本海側最大級の港町となりました。この川・海・潟が織りなす水辺の景観と、水運で発展してきた歴史的背景から「水の都」と呼ばれているのです。

「水の都」・新潟市

萬代橋|新潟市を象徴する重要文化財

新潟市観光の定番スポットとしてまず訪れたいのが、信濃川に架かる萬代橋(ばんだいばし)です。萬代橋は新潟市中心部に位置し、新潟市のシンボル的存在として親しまれているほか、国の重要文化財にも指定されています。連続する美しいアーチが印象的な石橋で、実は橋の中央に行くにつれてアーチが大きくなっているそう。

現在の萬代橋は1929年(昭和4年)に架け替えられた3代目で、力強い6連アーチと、荘厳で気品あふれる佇まいが魅力です。橋の化粧張りに使用されている御影石が、その重厚で落ち着いた雰囲気を生み出しており、散策はもちろん、写真撮影スポットとしても人気があります。新潟市を訪れた際には、ぜひ立ち寄りたい名所のひとつです。

Befcoばかうけ展望室|新潟市を一望できる無料展望室

新潟市の市街地を一望できる、無料の展望室です。地上約125mからの眺めは圧巻で、信濃川や日本海、佐渡島まで360度見渡せる大パノラマが広がります!展望室には、地元名産のお菓子などを扱う売店や広い休憩スペースも併設されているため、景色を楽しみながら一息つくことも可能。昼間は青空と信濃川の美しいコントラスト、夕方から夜にかけては日本海に沈む夕日や新潟市の夜景が見られます。時間帯によって異なる表情を見せるのも、Befcoばかうけ展望室の大きな魅力です。

新潟市の歴史・文化に触れる

港町として、また豪農の地として発展してきた新潟市。その歴史や文化に触れることで、街の魅力をより深く感じられます。観光の際は、新潟市の文化施設を巡るのもおすすめです。新潟の風土や歴史を伝える博物館をはじめ、圧倒的な財力を誇った豪商・豪農の暮らしを垣間見られる旧邸宅は必見のスポット。さらに、食や花をテーマにした複合施設など、現代の新潟市の魅力に触れられるスポットも組み合わせて、新潟市を形作る文化を楽しみましょう。

旧齋藤家別邸
かつて新潟の豪商として名を馳せた齋藤家の別邸で、大正時代に建てられた歴史的建造物です。風雅で情緒あふれる美しい日本庭園と、当時の職人技が随所に感じられる趣深い建物が魅力。特に、座敷から眺める庭園は四季折々の美しさがあり、ゆっくりと新潟市の伝統的な空間を楽しみたい方におすすめです。
旧齋藤家別邸
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新潟市歴史博物館みなとぴあ
水の都・新潟の歩みをテーマに、歴史を学ぶことができる博物館です。信濃川の河口に位置し、旧税関庁舎などの歴史的な建物が残る一帯に立地しています。港町として栄えた新潟の歴史を、模型や映像で分かりやすく展示しており、歴史好きにはたまらないスポットです。
新潟市歴史博物館みなとぴあ
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北方文化博物館
新潟屈指の大地主であった伊藤家の旧大邸宅を利用した博物館です。延床面積1,200坪という巨大な豪農の館で、当時の富裕な暮らしぶりや、芸術品・民俗資料を見学できます。特に、手入れの行き届いた広大な庭園の美しさは格別で、圧倒的なスケールを誇ります。
北方文化博物館
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新潟市マンガ・アニメ情報館
新潟市は、多くの有名マンガ家やアニメーターを輩出している「マンガ・アニメの街」です。ここでは、常設展示や企画展を通じて、新潟とマンガ・アニメの繋がりや魅力を発信しています。国内外の最新情報も提供されており、ファンはもちろん、誰もが楽しめる体験型施設です。
新潟市マンガ・アニメ情報館
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新潟市のテーマパークたち

「遊ぶ」「学ぶ」「体験する」をテーマに、新潟市ならではの体験を楽しめるテーマパークをご紹介。日本海に面した水族館では海の生き物たちとの出会いを、せんべい王国では名物体験を、そしてふるさと村では新潟の魅力をまとめて楽しめます。お土産選びにも最適なので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

新潟市水族館 マリンピア日本海
日本海に面して建つ、人気の水族館です。イルカショーや、日本海に生息する生物に焦点を当てた大水槽など、さまざまな展示やイベントが楽しめます。特に、マリンサファリやペンギン海岸など、生き物を間近で見られる工夫が多く、雨の日の新潟市観光にもおすすめのスポットです。
新潟市水族館 マリンピア日本海
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新潟せんべい王国
新潟名物である「せんべい」をテーマにした体験型施設。巨大なせんべい焼き体験や、オリジナルの味付けをする体験ができ、旅の思い出作りにもぴったりです。できたてのせんべいを味わえる売店や、限定商品も人気で、大人から子どもまで楽しめます。
新潟せんべい王国
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道の駅「新潟ふるさと村」
新潟の歴史や文化、グルメがぎゅっと詰まった、新潟を代表する道の駅です。広大な敷地内には、新潟県の風土や文化を伝える「ファイブワンいいね!新潟館」や、お土産・特産品が並ぶ「バザール館」などがあります。屋外に広がる大庭園では、春のチューリップから秋のダリアまで、四季折々の花々がキャンバスのように美しく咲き誇ります。大人から子どもまで楽しみ尽くせるスポットです。
道の駅「新潟ふるさと村」
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新潟市の豊かな大自然に癒される

越後平野(えちごへいや)と日本海という雄大な自然に囲まれた新潟市には、市街地から手軽にアクセスできる自然スポットが豊富にあります。登山初心者でも楽しめる「角田山(かくだやま)」では海と山の両方を望む絶景が広がります。また、ラムサール条約湿地に登録されている「福島潟」や「佐潟」では、豊かな水鳥の生態系や季節の植物を観察できます。都会の喧騒を離れ、穏やかな自然に包まれながらリフレッシュできるのも、新潟市ならではの魅力です。

角田山・灯台登山口
標高481mの角田山は、登山初心者でも比較的登りやすい山として人気です。山頂からは、雄大な日本海と佐渡島、そして越後平野のパノラマを一望できます。山麓には角田岬灯台があり、登山とあわせて海と山の両方の絶景を楽しめます。手軽に自然に触れたい方や、ハイキングを楽しみたい方、青い絶景に出会いたい方におすすめです。
角田山・灯台登山口
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福島潟
国内有数の大きさを誇る潟湖で、ラムサール条約湿地にも登録されています。季節によって様々な野鳥が飛来し、特に初夏には国内でも希少なオニバスといった水生植物にも出会える豊かな自然の宝庫です。展望台からは福島潟全体を一望でき、四季折々の美しい景色を堪能できます。
福島潟
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佐潟
福島潟と同じくラムサール条約湿地に登録されている潟湖です。国の天然記念物であるオオヒシクイや、白鳥などの渡り鳥の重要な飛来地として知られています。自然観察やバードウォッチングに最適な場所で、静かで広大な自然の中でリフレッシュしたい方におすすめです。
佐潟
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これを食べずには帰れない!新潟鉄板グルメ

旅の醍醐味であるグルメ情報!米どころ、そして日本海に面した魚どころである新潟市には、独自の食文化が花開いています。新鮮な海の幸はもちろん、愛され続ける地元のソウルフードまで、絶対に外せない鉄板メニューが目白押し。新鮮な食材が集まる市場や、駅直結の便利なグルメスポットを巡って、新潟の味覚を堪能しましょう。 

日本海の幸

日本海に面する新潟市は、全国有数の豊かな漁場に恵まれ、一年を通して新鮮な魚介類を楽しめる街です。冬の味覚であるカニをはじめ、のどぐろや南蛮エビ(甘エビ)は、絶対に味わうべき逸品です!特に佐渡沖で獲れるものは格別!鮮魚が並ぶ市場や寿司屋でぜひ、旬を堪能してみてはいかがでしょうか。

タレかつ丼

新潟市民のソウルフードのひとつ。普通のかつ丼とは違い、薄めの豚肉に細かいパン粉をまぶして揚げたかつを、あまじょっぱい醤油ベースの秘伝ダレにさっとくぐらせるのが特徴です。サクサクした衣とタレの香ばしさ、そして新潟産の美味しい白米との相性は抜群です!

ラーメン

新潟県は「ラーメン王国」と呼ばれるほど、バラエティに富んだラーメン文化が発展しています。県内には「新潟5大ラーメン」と呼ばれるご当地ラーメンがあり、そのうち新潟市では2種類のラーメンが有名です。ひとつは昔ながらの煮干しで出汁をとった醤油ラーメンである「新潟あっさり醤油ラーメン」。屋台発祥といわれており、飲んだあとの締めのラーメンにもぴったりな軽さが人気です。もうひとつは寒い冬にぴったりの「新潟濃厚味噌ラーメン」。濃厚”すぎる”味噌スープと、太めのちぢれ麺の相性は間違いありません!新潟市を訪れる際は、対極にあるこの2つのご当地ラーメンをぜひ食べ比べてみてはいかがでしょうか。

新潟市のグルメ・お土産スポットをご紹介!

バラエティ豊かで魅力あふれる新潟市のグルメ。実際にこれらの絶品料理を食べられる場所や、旅の思い出として持ち帰りたいお土産を購入できるスポットをご紹介します。

みなとのマルシェ ピアBandai
新潟駅から近く、アクセス抜群の地元食材の宝庫です。日本海の旬の魚介が並ぶ鮮魚センターでは、新鮮な魚介をその場でさばいてもらい持ち帰るのはもちろん、敷地内の飲食店で新鮮な海鮮料理を味わえます。
また新潟の地酒やお米、加工品などお土産探しにも最適です。
みなとのマルシェ ピアBandai
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万代シテイ
若者でにぎわう新潟市最大の商業エリアにある万代シティは、ショッピングだけでなくカフェやレストランも充実しています。タレかつ丼の有名店もあり、レストランフロアや路地裏にはさまざまなグルメが揃っているので、散策しながら気になるお店をチェック!
万代シテイ
本町市場・人情横丁
新潟市中心部に位置する本町市場・人情横丁は、どこか懐かしい雰囲気の漂う歴史ある市場です。新鮮な魚介や野菜、惣菜などのお店が立ち並ぶ、地元民の台所。地元の食材を使用したB級グルメや、人情あふれるお店での交流も旅の思い出になるはず。
この人情横丁の活気を支え、昔から地元の人々の暮らしを見守ってきたのが、中心に奉られている白龍大権現です。商売繁盛・縁結びの神様として親しまれてきたこの神社に、旅の安全と良縁を願い訪れてみては。
本町市場・人情横丁
新潟駅
新潟駅は、新潟市観光の玄関口として知られており、旅の最後にお土産を購入したい方におすすめのスポットです。新幹線や在来線の改札に直結しているため、アクセスが非常に良く、新潟の銘菓や特産品が一堂に会しています。特に駅構内にある「CoCoLo新潟」や、新潟の全酒蔵の日本酒を試飲できる「ぽんしゅ館」などには、新潟を代表するグルメやお土産が豊富に揃っており、時間が限られている方でも効率よくショッピングを楽しめます。
新潟駅

新潟市といえば日本酒はやっぱり外せない!

米どころ新潟の魅力は、美しい景色やグルメだけではありません。銘酒の宝庫でもある新潟ならではの「地酒文化」に触れられる酒蔵めぐりもおすすめです。

各地に点在する蔵元を訪ねて個性を飲み比べるひとときは、お酒好きにはたまらない贅沢な時間。伝統を守りながら進化を続ける新潟市の日本酒を、ぜひ五感で堪能してみてください。

ぽんしゅ館 新潟驛店
新潟駅構内にあるためアクセス抜群。新潟の全酒蔵の日本酒が試飲できる「利き酒番所」が有名で、500円でコインと交換し、お猪口で様々なお酒を味わえます。お土産コーナーや、爆弾おにぎりなどが人気の食事処もあります。
ぽんしゅ館 新潟驛店
今代司酒造
新潟駅から徒歩圏内という好立地にあり、気軽に立ち寄れる酒蔵です。全量純米仕込みにこだわる酒造で、無料の酒蔵見学ツアーも行っており、試飲と合わせて日本酒造りの歴史や工程を深く学ぶことができます。また、酒造で販売している純米大吟醸ソフトクリームも人気です。
今代司酒造
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高野酒蔵
1899年創業の歴史ある酒蔵。地元の米と水にこだわり、丁寧に酒造りを行っています。看板銘柄は「越路吹雪」。落ち着いた雰囲気の酒蔵で、季節限定の酒や限定酒など、こだわりのラインナップを試飲・購入できます。
高野酒蔵
笹祝酒造
1858年創業の老舗酒蔵で、昔ながらの製法を守りながらも、新しい日本酒の楽しみ方を提案しています。代表銘柄は「笹祝」。土日祝日でも事前に連絡すれば見学可能な場合もあり、地域に根差した酒造りを感じられます。
笹祝酒造
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ちょっと足をのばして温泉も楽しめる

新潟県では越後湯沢温泉や月岡温泉などが有名ですが、新潟市にも温泉があるんです!新潟駅から車で約1時間の場所にある岩室温泉は、江戸時代から続く歴史ある温泉地。温泉の一番の特徴は真っ黒な源泉です!各施設によっては濃さに違いはありますが、観光施設「いわむろや」では足湯を体験できるのでぜひ立ち寄ってそのお湯の黒さを体験してみては。

またここは新潟県の芸妓発祥の地と言われており、いまもその伝統の芸は受け継がれています。岩室温泉を訪れる際は、貴重なお座敷体験も楽しんでみてはいかがでしょうか。

春夏秋冬のイベントも充実!季節ごとに新潟市を訪れてみては

新潟市は、四季折々の美しい風景だけでなく、季節ごとに地域を盛り上げる様々なイベントが開催されています。春の藤棚ライトアップ、夏の熱気あふれる新潟まつり、秋の幽玄な紅葉ライトアップ、そして冬の日本酒の祭典「酒の陣」など、一年を通じて観光客を楽しませる魅力が尽きません。どの季節に訪れても特別な体験ができるよう、旅の目的に合わせてイベント情報をチェックし、にぎわう新潟を体感してみてください。

【春】北方文化博物館大藤棚ライトアップ
北方文化博物館の広大な庭園にある樹齢150年を超える藤棚が、開花時期に合わせてライトアップされます。夜の闇の中に浮かび上がる幻想的な藤の花は圧巻で、春の夜を彩る風物詩として多くの人々を魅了しています。
【春】北方文化博物館大藤棚ライトアップ
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【夏】新潟まつり
毎年8月上旬に開催される、新潟市最大の夏祭りです。民謡流し、住吉行列、花火大会など、市内全域が熱気に包まれます。信濃川の夜空を彩る花火は特に壮大で、新潟の夏を象徴するイベントです。
【夏】新潟まつり
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【秋】旧齋藤家別邸、中野邸記念館(紅葉ライトアップ)
紅葉の時期に合わせて夜間にライトアップされます。昼間とは違った情緒ある雰囲気の中で、赤や黄色に染まった木々を鑑賞でき、和の趣あふれる秋の夜を過ごせます。
【秋】旧齋藤家別邸、中野邸記念館(紅葉ライトアップ)
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【冬】酒の陣・食の陣
冬に開催される、新潟の地酒とグルメを一度に楽しめるビッグイベントです。特に「酒の陣」は、新潟県内の蔵元が集まり、数多くの銘柄を試飲できることで有名で、日本酒ファンにはたまらない人気イベントです。

※新潟市の冬は雪が降り積もることが多く、非常に冷え込みます。
ダウンジャケットや厚手のコート、手袋・マフラーや防水性のある靴など、万全の防寒対策を!
【冬】酒の陣・食の陣
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広い新潟市、どう回る?

新潟市は広大で、中心部から郊外は距離があるので効率的な移動計画を立てましょう。

市の中心部は観光スポットや飲食店が集まっており、循環バスや徒歩での移動が便利です。遠方にあるスポットを複数回る場合は、レンタカーの利用が必須となります。

食も歴史も景色も楽しめるのが新潟の魅力。 あなただけのプランを立てて、新潟市の観光を楽しんでみてください。

広い新潟市、どう回る?

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