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北方文化博物館
建物、庭園、美術品、新潟の美があふれる豪農の館
建物や庭園から美術品のコレクションにいたるまで、新潟の伝統と芸術にあふれる豪農の館。「北方文化博物館」は、越後の大地主伊藤家の旧大邸宅を保存・公開しています。思わず息をのんでしまうほどの美しさと豪壮さを備える館は8年の歳月をかけて築かれました。広大な8,800坪の敷地には主屋、大広間、茶室、蔵といった建物をはじめ、越後が生んだ庭匠(にわしょう)・田中泰…
- 江南区

北方文化博物館 大藤棚ライトアップ
樹齢150年の大藤が中庭を埋め尽くします。
北方文化博物館は、越後の大地主・伊藤家の歴史と地方文化を当時の姿のままに伝える豪農の館です。8,800坪の敷地に、65の部屋を設けた1,200坪の母屋。敷地のまわりは土塁や塀、濠で囲まれ、土蔵づくりの門、総欅づくり唐破風の大玄関など、現存する新潟の豪農の屋敷の中でも最大規模を誇ります。この北方文化博物館の中庭には、樹齢150年、幹まわり1m60cm以上、一本の木から…
- 江南区

国指定重要文化財「萬代橋(ばんだいばし)」
信濃川に架かる橋。美と風格を併せ持つ新潟市のシンボル
日本一の大河「信濃川」に架かる萬代橋は、新潟市の発展とともにあゆみ続け、いつの時代も街のシンボルとして親しまれてきました。頑丈な石づくりの萬代橋は美しい連続アーチが特徴的。御影石で化粧が施され、風格を漂わせながら洗練された雰囲気を放っています。都市の近代化に対応して1929年に架け替えられた現在の三代目萬代橋は、2004年7月に国の重要文化財に指定されま…
- 中央区

沼垂テラス商店街
レトロと新しさが交差する、小さな商店街へようこそ
新潟市中央区の信濃川の河口近く、かつて港町として栄えた歴史を持つ「沼垂(ぬったり)」地区。どこか懐かしさの漂うこの町に、昔ながらの長屋をリノベーションして誕生したのが「沼垂テラス商店街」です。昭和の面影を残す町並みに、新しい感性が息づいています。商店街には、カフェや居酒屋、ベーカリーなどの飲食店をはじめ、手づくりアクセサリーや雑貨のショップ、陶芸…
- 中央区

新潟市歴史博物館みなとぴあ
平成16年3月、信濃川のほとりに誕生した歴史博物館。「郷土の水と人々のあゆみ」をテーマとした展示や体験、旧新潟税関庁舎をはじめとした明治から昭和初期の歴史的建造物など、情緒豊かな古くからの港町、水の都にいがたの歴史と文化を満喫できます。博物館本館は2代目新潟市役所庁舎のデザインを用いています。
- 中央区

旧齋藤家別邸
希代の名邸・名園
日本遺産にも認定された国指定名勝「旧齋藤家別邸」は、新潟三大財閥の一つに数えられ貴族院議員を務めた豪商・齋藤喜十郎が1918年に建てた、総敷地面積1,300坪を誇る広大な別荘。砂丘の斜面を生かした回遊式庭園は秋には松林の緑と赤いモミジのコントラストが庭園を彩ります。
- 中央区

白山公園
水の都新潟を代表する美しい公園
「白山公園」は「白山神社」に隣接する、オランダ風回遊式庭園です。池、築山、花木を配した美しい公園で「日本の都市公園100選」に選ばれています。東京の上野公園・浅草公園、茨城の水戸偕楽園公園、大阪の住吉公園、広島の厳島公園などとともに日本で最初に開設された25カ所の公園のうちの一つです。春の桜、夏のハス、秋の紅葉、そして冬の雪景色と四季折々の彩りが訪れ…
- 中央区

新潟市文化財 旧小澤家住宅
北前船の時代館
江戸時代後期から新潟町で活躍していた商家・小澤家の店舗兼住宅。かつての新潟町における町家の典型例であり、かつ、明治時代に成長した豪商の屋敷構えを構成する一連の施設がほぼそのまま残されています。
- 中央区

湊稲荷神社
湊稲荷神社は高麗犬を廻して願掛けをする「願懸の高麗犬」があることで知られています。願いごとを心に念じながら願懸の高麗犬を回すと願いが叶うと言われています。願懸けは、男性は向かって右の高麗犬を、女性は左の高麗犬を、願い事を念じながら回し所願成就を祈願するのが習いです。昔、花街の女性達が港から船乗りが出て行かないよう、高麗犬の向きを変え、荒天祈願をし…
- 中央区

石油の世界館
かつて日本一の産油量を誇っていた「新津油田」を中心とする石油採掘の歴史や石油と人との関わりを展示で紹介する施設です。
蔵をイメージした外観の石油の世界館は、原油生成の歴史や石油利用の歴史を紹介する石油資料展示室と石油を掘り出すための道具や石油を利用するための道具を展示し、石油の成り立ちや新津油田を紹介する映像を上映する映像ホールで構成されています。 両室をつなぐ展示ロビーでは、石油掘削に大きな役割を果たした巨大な「上総掘り油井やぐら(かずさぼり ゆせいやぐら)…
- 秋葉区

新潟縣護國神社
松林につつまれた荘厳な社
日本海を望む美しい松林につつまれた荘厳な社。鳥居の奧は約100メートルにもおよぶ参道が続きます。新潟縣護國神社は、新潟県総鎮護として県民(家族)の平和と繁栄を見守っております。大晦日から元旦にかけて「年越神輿渡御」や「和太鼓演奏」の奉納が催され、厳かで幻想的な雰囲気の中、多くの参拝者で賑わいます。
- 中央区

新潟市美術館
昭和60(1985)年に開館した、新潟市立の美術館。古町(ふるまち)からほど近い閑静な地にあります。建物は、日本の近代建築をリードした前川國男が、最晩年に設計した作品です。コレクションは5,000点を超え、ルドン、ボナール、ロダン、ピカソ、クレーなど近代美術の巨匠たちをはじめ、草間彌生などの国内作家、郷土作家の横山操、阿部展也らの作品を所蔵しています。
- 中央区

北方文化博物館新潟分館
新潟分館は、出雲崎町尼瀬の西山油田の掘削によって巨万の富を得た長岡の清水常作氏が明治28年(1895年)に別宅として建設したものですが、清水常作氏の逝去後、明治末期に六代伊藤文吉が新潟別邸として取得しました。庭には秋艸道人(曾津八一)の歌碑が 建っています。●主要展示品:良寛遺墨、会津八一歌書(会津八一の晩年住居)
- 中央区

新津記念館【※営業休止中】
新潟県三島郡出雲崎町出身の石油王・新津恒吉が外国人迎賓館として昭和13年(1938年)に建てた西洋館です。1階には「イギリスの間」、2階には「フランスの間」と「日本間」があり、表情の異なる内装が施されています。和館(非公開)の庭園も公開しており散策ができます。※月曜、冬期(11?下旬~4?上旬)、展示替え時期は休館※大規模な点検及び修繕工事のため、2024年度以降の…
- 中央区

天寿園
悠久の歴史と伝統にはぐくまれた華やかな中国庭園と、四季折々に風情のある日本庭園
中国庭園は北京を中心とする近世の皇帝の庭園の華やかさをまとめており、中国の庭のほとんどあらゆる要素を体験できるように工夫されています。日本庭園は広大な池と滝を中心とした日本の伝統的な築山林泉式(つきやまりんせんしき)庭園で、春から初夏のつつじ類、秋のハギ、冬の雪吊りなど四季折々の風情を楽しむことができます。また5月初旬には約200株のボタンの花が見ご…
- 中央区

天神山城址
岩室の地を見守ってきた天神山
天神山城は、西蒲区石瀬と岩室温泉の境にそびえている海抜234mの堅固な山城で、中世の城郭跡がほぼ完全な姿が残っている。南北に走る尾根には大小7本の空壕が配され、その頂上に本丸があり、枯渇しない水源、瓢箪池がある。仁平3年(1153年)、源三位頼政の弟小国頼行がこの山に城を築き、嫡子兵庫頭定頼を住まわせた。慶長3年(1598年)、秀吉の命により上杉家が会津に移封…
- 西蒲区

道の駅 花夢里にいつ
花いっぱい夢いっぱいの里にいつ
鉢花・花木を中心に常時2,000種類・約4万鉢の展示販売をしています。 ガラス温室では、鉢花、花木を中心に、花壇苗、・観葉植物・洋ラン・果樹苗木・庭木・盆栽・園芸資材等を販売。花夢里にいつは買い物目的だけではなく、館内を眺めているだけでも新発見があり、とっても楽しい所です。 驚き、発見いっぱいの花夢里にいつへ是非お越しください。 平成14年8月13日に「…
- 秋葉区

医の博物館
わが国最初の公的医学博物館(平成元年開館)。16世紀から20世紀に至る医・歯・薬に関する資料約5千点を展示・保管しております。医学・医療の足跡をご覧ください。
- 中央区

新潟県政記念館
明治16年(1883年)に建設された新潟県議会旧議事堂。日本建築に西洋の技法を取り入れた木造洋風建築で、文明開花期特有の個性美と風格を持つ建造物です。昭和44年(1969年)国の重要文化財に指定されています。※耐震改修工事に伴い、長期休館中(休館期間:令和4年 12 月1日(木)~令和 10 年3月 31 日(金))
- 中央区

金刀比羅神社
かつて北前船の寄港地として栄えた新潟の歴史を今に伝え、海上安全や商売繁盛の神様として古くから崇敬されている神社。神社創建の由緒から、日本唯一の「救いの神」とも称されます。明治30年に奉納された「難船彫刻絵馬」は、荒波にもまれる北前船「白山丸」が救われる様子をケヤキの一枚板に刻まれた見事な浮彫りで、北前船交易の歴史を物語る貴重な遺産です。
- 中央区

種月寺
越後曹洞宗4大道場の一つ。本堂は国指定重要文化財。文安3年(1446)南英謙宗(耕雲3世)が、上杉房朝、豪族小国氏の篤信を得て、良寛所縁の弥彦山の北麓に種月寺を創建し、享徳2年(1453)までに庫院、東司、茶室、禅堂等伽藍が完成し、大勢の雲水が集り隆盛を極めました。火伏せに霊験あらたかで、毎年6月19日の開山忌で防火の護符を配る習わしが今も続いています。
- 西蒲区

澤将監の館

新潟市新津鉄道資料館
「鉄道の街」として栄えた新潟・新津の鉄道文化を物語る様々な資料を保存・公開
鉄道のあらゆる分野を網羅した資料館です。 1階は常設展示、2階は主に企画展示やイベントスペースになっています。 屋外ではE4系及び200系新幹線、蒸気機関車C57形180号機を展示しています。
- 秋葉区

越後七浦観音
越後七浦シーサイドライン沿いの観音様
身の丈8mのスマートな青銅の観音様は、穏やかな日本海をみつめ、冬には強風の下で荒波をじっと見すえています。海難救助、遭難者の冥福、家内安全、交通安全、商売繁盛、魚霊供養の祈願等、又水子供養の観音様として親しまれ、広く地域住民の信仰をあつめています。●越後七浦観音例大祭:6月中旬
- 西蒲区

中野邸記念館
大正から昭和初期にかけて日本の石油王といわれた中野家が収集した美術コレクション石油文化資料の展示。また、中野邸内の庭園ともみじ庭園を開放しています。●開館期間:4月~7月、9月~11月●面積:約40,000平方メートル●催物:開館期間中は企画展を開催●主要展示品:中野家秘蔵品、企画展示品
- 秋葉区

新潟市江南区郷土資料館
「水と人々のあゆみ」を中心テーマとし、「地図にない湖」と表現された亀田郷内での水との闘いに明け暮れた生活を物語る農具や民具を収蔵・展示しています。また、伝統的な地場産業であった往年の亀田縞の見本帳や製品、及び近年復活した新しい亀田縞製品を対比して展示しています。
- 江南区

朝日観音堂(普談寺)
旧第四銀行住吉町支店
大正15年5月に起工され、昭和2年10月に竣工した昭和初期の銀行建築に多く見られる古典的な様式です。現在は内部を公開するとともに貸出サービスを行っています。外壁には花崗岩を積み、正面入口には4本のイオニア式の列柱が並びます。この列柱とその奥に見えるアーチ形の窓が、銀行だった建物の荘厳さを強調しています。内部は、ロビーの上部が吹き抜けで天井が高く、2階部分…
- 中央区
新潟県埋蔵文化財センター
本物の歴史に出会う歴史と感動を
新潟県埋蔵文化財センターは花と遺跡のふるさと公園内にある文化施設です。埋文センターをご覧いただいたあと、公園内にある国史跡の古津八幡山遺跡や古墳にお立ち寄りいただき、先人の生活を垣間見てはいかがでしょうか。
- 秋葉区

妙蓮寺山門
この山門の様式は、三間三戸二重門と呼ばれ、文政期の建物としては装飾が控え目で、下から見上げた軒まわりの構成は、あたかも中世の力強さを感じさせるものになっています。 どっしりした構えの山門を一度ご覧ください。 東島の妙蓮寺は日蓮の法孫日印が開祖で、鎌倉時代の正応元(1288)年3月28日に創建され、大変歴史のあるものです。 今の山門は文政9(1826)年26世…
- 秋葉区

天神山武者溜り【カタクリ】
けなげで可憐なカタクリに春を実感します。
天神山城址の武者溜りには雪解けの頃になるとけなげで可憐なカタクリの花が紫色の頭をもたげて、春が来ていることを教えてくれます。群生になり、どこに足を踏み入れていいものか戸惑ってしまいます。
- 西蒲区

木造地蔵菩薩半跏像(子育延命地蔵尊)
茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。
茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。その芸術性が高く評価され、昭和12(1937)年当時の国宝保存法により「木造地蔵菩薩半跏像」の名称で国宝に指定されました。その後、昭和25(1950)年に国宝保存法が廃止され、文化財保護法が制定されると、国の重要文化財に指定されました。新潟市内の彫刻での重要文化財は、この…
- 秋葉区

知足美術館

蒲原神社
別名「六郎さま」とも呼ばれ、古くから農耕神として信仰されている
椎根津彦命を主祭神、五行の神を祭神とし、学業の神さま、菅原道真公もまつられている。境内には約130本の梅が植えられ春には梅まつりが開かれる。また、夏には新潟三大高市(たかまち)の一つ「蒲原まつり」が開かれ450店余りの露店で賑わう。蒲原まつりでは、農作物の作柄を占う「御託宣」が行われる。
- 中央区

しろね大凧と歴史の館
世界最大級の凧の資料館
伝統の白根大凧の実物だけではなく、国内はもちろん、世界各国の珍しい凧を集めた世界最大級の凧の資料館です。館内には、大凧合戦の歴史展示コーナーや、凧合戦の雰囲気を味わえる3D立体映像室、凧作り体験できる凧工房、凧揚げ実験室を備えています。●主要展示品:国内外の珍しい凧や大凧合戦関係の資料、白根の民俗資料を展示。
- 南区

坂口安吾の文学碑
「あちらこちら命がけ」 安吾直筆の色紙からとったもので、安吾の文学精神や生き方を端的に表しています。 新津駅近くに建立されています。「図書館裏の文学碑」 頭上に花がありました。 その下にひっそりと無限の虚空が満ちていました。 ひそひそと花が降ります。 それだけのことです。 小説「桜の森の満開の下」の一節を、安吾の孫の晴子さんによって書かれたものが…
- 秋葉区

角兵衛獅子の里遊歩道
中ノ口川堤防に沿って、新潟交通電鉄廃線跡地に作られた、2.2kmのコースには、旧月潟駅の駅舎や電鉄車両、角兵衛獅子の守護尊「覚兵衛地蔵尊」、美空ひばりさんが映画で歌った「越後獅子の唄」の歌碑などがあります。また、春には桜が咲き、四季折々の景色を楽しむことができ、ゆったりと散歩ができます。全長/2.2km
- 南区

国指定史跡 古津八幡山遺跡
1600年の時を越えよみがえる神原の王墓
古津八幡山遺跡は弥生時代の大規模な高地性環濠集落です。古墳時代には新潟県内最大の円墳である古津八幡山古墳が造られました。古津八幡山遺跡は史跡公園として整備され、平成27年4月17日に全面公開を迎えました。
- 秋葉区

石油の里
日本の石油王といわれた中野貫一宅として一般開放されている「中野邸記念館」を中心とした日本庭園には2000本のもみじが植栽されており、燃えるようなもみじは圧巻です。期間中は定期的に演奏会や盆栽展示会も開催されています。
- 秋葉区

重要文化財 旧笹川家住宅(笹川邸)
文政9年(1826)建築の旧大庄屋住宅で、大庄屋の格式をよく示している役宅と、対象的に風雅な意匠が見られる居室からなっており、住宅からながめた庭園は美景である。
- 南区
