条件指定で探す

対象カテゴリを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択

検索結果

268件ありました
並び順
  • 人気順(週間)
  • 近い順
  • 更新順
表示切替
  • タイル
  • リスト
  • マップ

木津棧俵(サンバイシ)神楽

稲ワラを編んだ棧俵(サンダワラ)を2つ合わせて大きな口とし、ナスの目に、カボチャの鼻、熊桿(クマビエ)を髪として、歯は唐竹を割り組み合わせて金紙を貼り付けて作られた、とてもめずらしい神楽が奉納されます。

  • 江南区
+ detail_1309.html
木津棧俵(サンバイシ)神楽

小川連中

新飯田神楽は、約160年前越後国鶴田(今の三条市井栗)生まれの渋谷藤右エ門が、浪速芸人の仲間入りして身につけた芸を故郷に帰り伝えたと言われている。【イベント情報】新飯田まつり(6月)で披露されます。※地図情報は新飯田まつりの会場を示しています。

  • 南区
+ detail_1310.html
小川連中

角兵衛獅子

江戸時代には春の風物詩として大人気だった角兵衛獅子。その由来は水害による飢饉の口減らしとも、角内・角助兄弟による父角兵衛の仇討ちとも伝えられている。現在は角兵衛獅子保存会により、郷土芸能として伝承されており、毎年6月の祭礼日に演技奉納されるほか、9月のイベントでも披露される。

  • 南区
+ detail_1311.html
角兵衛獅子

鷲尾雨工の文学碑

鷲尾雨工(わしおうこう)は、昭和11年に第2回直木賞を受賞しました。これは、現在まで新潟県人としてただひとりです。この文学碑は平成7年に建立され、碑面には受賞作の「吉野朝太平記」の原稿の冒頭が彫られ、碑陰には文芸評論家の尾崎秀樹氏の説明文が刻まれています。なお尾崎氏の揮毫(きごう)は黒崎図書館で展示されています。

  • 西区
+ detail_1312.html
鷲尾雨工の文学碑

檀一雄の文学碑

「亡き友の泳ぎし跡か川広し」 この句碑は作家檀一雄氏が安吾の墓参りの時に詠んだ句です。 阿賀野川堤防広場(大安寺集落開発センター隣地)に句碑があります。

  • 秋葉区
+ detail_1313.html
檀一雄の文学碑

坂口安吾の文学碑

「あちらこちら命がけ」 安吾直筆の色紙からとったもので、安吾の文学精神や生き方を端的に表しています。 新津駅近くに建立されています。「図書館裏の文学碑」 頭上に花がありました。 その下にひっそりと無限の虚空が満ちていました。 ひそひそと花が降ります。 それだけのことです。 小説「桜の森の満開の下」の一節を、安吾の孫の晴子さんによって書かれたものが…

  • 秋葉区
+ detail_1314.html
坂口安吾の文学碑

満願寺稲架木(はさぎ)並木

 稲架木は、稲架場にたも木やハンノキを植えて、稲の乾燥に利用する新潟県特有のものです。 満願寺の稲架木並木は、昭和18(1943)年から20(1945)年にかけて同地区の水田約250ヘクタ-ルを区画整理したときに26軒の関係農家が協力して各地の稲架木をこの農道へ移植したものです。 農業の機械化が進み、籾(もみ)の機械乾燥が広く普及して県内各地の稲架場が次々と姿を…

  • 秋葉区
+ detail_1315.html
満願寺稲架木(はさぎ)並木

角兵衛獅子の里遊歩道

中ノ口川堤防に沿って、新潟交通電鉄廃線跡地に作られた、2.2kmのコースには、旧月潟駅の駅舎や電鉄車両、角兵衛獅子の守護尊「覚兵衛地蔵尊」、美空ひばりさんが映画で歌った「越後獅子の唄」の歌碑などがあります。また、春には桜が咲き、四季折々の景色を楽しむことができ、ゆったりと散歩ができます。全長/2.2km

  • 南区
+ detail_1316.html
角兵衛獅子の里遊歩道

角兵衛地蔵尊

角兵衛獅子の一党が、技芸上達と旅巡業中の安全を祈願し守護尊としてきた地蔵尊である。祭礼日には巡業から帰りその芸能を奉納した。守り本尊は大小2体で、口碑によれば織豊時代前後に作られたものと言われている。また、境内に新潟電鉄の設立者である奥山亀蔵の碑が建立されている。

  • 南区
+ detail_1317.html
角兵衛地蔵尊

木造地蔵菩薩半跏像(子育延命地蔵尊)

茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。

茂林寺に安置されているこの像は昔から「子育延命地蔵尊」として人々の信仰を集めてきました。その芸術性が高く評価され、昭和12(1937)年当時の国宝保存法により「木造地蔵菩薩半跏像」の名称で国宝に指定されました。その後、昭和25(1950)年に国宝保存法が廃止され、文化財保護法が制定されると、国の重要文化財に指定されました。新潟市内の彫刻での重要文化財は、この…

  • 秋葉区
+ detail_1318.html
木造地蔵菩薩半跏像(子育延命地蔵尊)

妙蓮寺山門

 この山門の様式は、三間三戸二重門と呼ばれ、文政期の建物としては装飾が控え目で、下から見上げた軒まわりの構成は、あたかも中世の力強さを感じさせるものになっています。 どっしりした構えの山門を一度ご覧ください。 東島の妙蓮寺は日蓮の法孫日印が開祖で、鎌倉時代の正応元(1288)年3月28日に創建され、大変歴史のあるものです。 今の山門は文政9(1826)年26世…

  • 秋葉区
+ detail_1319.html
妙蓮寺山門

大栄寺

寺は、曹洞宗選仏の大道場であり、北越の古禅林として幾多の禅匠を打出している。この寺には沢海城2代藩主土佐守政勝、3代藩主伊予守政良等の墓所がある。また境内には芭蕉の句碑もある。

  • 江南区
+ detail_1320.html
大栄寺

朝日観音堂(普談寺)

越後巡礼第30番目、蒲原巡礼第9番目の札所です。尊像は御長1尺三寸の十一面観世音菩薩白色座像です。

  • 秋葉区
+ detail_1321.html

木場八幡宮本殿

全面漆の塗装が施されています。江戸時代末期の手法をよく顕しており、この時代の建築様式を研究する好資料でもあります。

  • 西区
+ detail_1322.html
木場八幡宮本殿

重要文化財 旧笹川家住宅(笹川邸)

文政9年(1826)建築の旧大庄屋住宅で、大庄屋の格式をよく示している役宅と、対象的に風雅な意匠が見られる居室からなっており、住宅からながめた庭園は美景である。

  • 南区
+ detail_1324.html
重要文化財 旧笹川家住宅(笹川邸)

焼鮒の旧跡

「焼鮒」は新潟県内に伝わる「越後七不思議」のひとつ。親鸞聖人を見送る宴席で、信徒が料理として出した“焼いた鮒”を聖人が池に放したところ、生き返り泳ぎ出したとの伝承があります。その際、二又になった榎に聖人が袈裟を掛けたところ、一方の幹には聖人の姿、他方の幹には鮒が浮び上がっていたと伝えられます。平安期より27代にわたって田代家に伝わっています。

  • 西区
+ detail_1325.html
焼鮒の旧跡

国指定史跡 古津八幡山遺跡

1600年の時を越えよみがえる神原の王墓

古津八幡山遺跡は弥生時代の大規模な高地性環濠集落です。古墳時代には新潟県内最大の円墳である古津八幡山古墳が造られました。古津八幡山遺跡は史跡公園として整備され、平成27年4月17日に全面公開を迎えました。

  • 秋葉区
+ detail_1326.html
国指定史跡 古津八幡山遺跡

桂家国学関係資料(県指定文化財)

 桂家は初代誉秀(たかひで)以後次第に発展し、新発田藩新津組22ヶ村の大庄屋を命じられました。敬神崇祖(けいしんすうそ)、篤学(とくがく)の家系で四代誉章(たかあき)は垂加神道(すいかしんとう)を学び、万巻(まんがん)の書を蔵して、「萬巻楼」(まんがんろう)と名付け、六代誉正(たかまさ)は平田篤胤(あつたね)の門下で本居内遠(もとおりうちとお)、大…

  • 秋葉区
+ detail_1327.html

新潟市南区の果樹園【桃の花の名所】

4月下旬~5月初めにかけて、南区の果樹畑では桃の花が満開となります。ピンクの花が一面に咲きほこる様子は壮観。桃は主に中ノ口川堤防の茨曽根・新飯田地区付近で見ることができます。多数のカメラマンや花見客が訪れる人気スポットです。

  • 南区
+ detail_1328.html
新潟市南区の果樹園【桃の花の名所】

新潟市南区の果樹園【梨の花の名所】

4月下旬~5月初めにかけて、南区の果樹畑では梨の花が満開となります。白い花が一面に咲きほこる様子は壮観。梨は主に信濃川堤防の大郷地区付近で見ることができます。多数のカメラマンや花見客が訪れる人気スポットです。

  • 南区
+ detail_1329.html
新潟市南区の果樹園【梨の花の名所】

雁巻堤の桜

昭和27年の日米講和条約を記念し、旧小須戸町の住民より寄付を募り植樹したものです。春になるときれいな花を咲かせてくれます。

  • 秋葉区
+ detail_1330.html

八珍柿(はっちんがき)原木

 明治20(1887)年頃、越後の行商人から買った柿の苗木が旧鶴岡藩士らによって山形県庄内地方で栽培されていましたが、明治42(1909)年その優秀さが認められ「平核無(ひらたねなし)」と命名、公表されました。 庄内柿が有名になるとそのルーツはどこかという本家争いが起き、新潟県は原木の所在をつきとめるために調査研究した結果、昭和6(1931)年川崎家の柿の木が接…

  • 秋葉区
+ detail_1332.html
八珍柿(はっちんがき)原木

月潟の類産ナシ

月潟の梨栽培は、文化年間(1804~17)大別当深沢剛蔵氏が上総国より梨苗「類産」を求めて始まりました。その原木が今も深沢家の梨畑にあり、国の天然記念物に指定されています。根元のまわり2.4m 樹高1.8mで8本の大枝に分かれています。果実は月潟の特産品「梨ようかん」として用いられています。

  • 南区
+ detail_1333.html
月潟の類産ナシ

賀茂神社の大ケヤキ

大欅は今から600年前に植えられたといわれる。幹の根回り10m、樹高11m。昭和42年に新潟県指定天然記念物に指定された。

  • 江南区
+ detail_1334.html
賀茂神社の大ケヤキ

菩提寺山ハイキングコース

頂上の展望・休憩施設から、東は五泉連峰・西は越後平野が見える見晴らしの良いハイキングコースです。

菩提寺山(標高248メートル)には遊歩道(ハイキングコース)があり、家族連れで楽しめます。菩提寺山は「仏路山(ほとけぢやま)・花立山(はなたてやま)・法華山(ほっけやま)」とも呼ばれ、中世の昔、ここに法華寺(ほっけじ)という寺があったと伝えられています。この山の肩を越す、矢代田から橋田字門前までの4キロメートルの道は「仏路越え(ほとけぢごえ)」と呼…

  • 中央区
  • 秋葉区
+ detail_1336.html
菩提寺山ハイキングコース

北方文化博物館 大藤棚ライトアップ

樹齢150年の大藤が中庭を埋め尽くします。

北方文化博物館は、越後の大地主・伊藤家の歴史と地方文化を当時の姿のままに伝える豪農の館です。8,800坪の敷地に、65の部屋を設けた1,200坪の母屋。敷地のまわりは土塁や塀、濠で囲まれ、土蔵づくりの門、総欅づくり唐破風の大玄関など、現存する新潟の豪農の屋敷の中でも最大規模を誇ります。この北方文化博物館の中庭には、樹齢150年、幹まわり1m60cm以上、一本の木から…

  • 江南区
+ detail_1338.html
北方文化博物館 大藤棚ライトアップ

ふるまち新潟をどり

華やかに柳都新潟の舞、古町芸妓総出演

新潟の夜を彩り続け、湊町新潟の情緒や歴史を感じさせる古町芸妓の磨きあげられた芸を、芸妓総出演により舞台で披露します。郷土新潟で育まれたきた日本舞踊と囃子の伝統芸能をご堪能ください。

  • 中央区
+ detail_1340.html
ふるまち新潟をどり

新津市場(新津一・六市)

 1726(享保11)年頃に開設されたといわれます。 定期市は現在、JR新津駅東口からすぐの場所で、毎月1日・6日・11日・16日・21日・26日(1月1日を除く)の月6回行われます。 旬の野菜や果物、漬物、鮮魚などを中心に、ほかに衣料品やはき物なども並びます。 定期市のほか、8月13日には盆市、12月30日には晦日市が行われます。

  • 秋葉区
+ detail_1385.html
ページトップへ