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スポーツ観戦だけじゃもったいない!
デンカビッグスワンスタジアム周辺のお楽しみスポット

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スポーツの試合観戦にプラスでどうぞ! 「いくとぴあ食花」に行ってみよう!



触れて、食べて、楽しむ、体験型ニイガタ!

「いくとぴあ食花」は、田園型政令市新潟を体感できる複合施設。7.4ヘクタールもの広大な敷地には、食と花を学び、体験できる「食育・花育センター」やマーケット、レストラン、四季折々の花や緑あふれるガーデン、植物の展示館などがあります。また、子どもの力を引き出していく「こども創造センター」、アルパカやカピバラに会える「動物ふれあいセンター」もあり、いろいろな楽しみ方ができるスポットです。
デンカビッグスワンスタジアムやHARD OFF ECOスタジアムからはすぐ近く。スポーツ観戦に来た際にも立ち寄れる「いくとぴあ食花」をご紹介します!

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スタッフに聞きました いくとぴあ食花  情報館 遠山正則さん

いくとぴあ食花は様々な施設が集まってできているので、様々な体験を楽しむことができます。マーケットでは新鮮な野菜や果物、季節の針花のお買い物ができますし、レストランは100種類を超えるメニューをビュッフェ形式で楽しめます。サマー、ウィンターに開催するイルミネーションでは20万球を超えるLEDがキラキラガーデンを彩ります。季節の花と光が作り出す幻想的な雰囲気はデートコースにもおすすめですよ!

遠山正則さん

いくとぴあ食花

新潟市中央区清五郎336

025-384-8732(情報館)

各施設により異なります。詳しくは各施設情報をご確認ください。

不定休 詳しくは上記サイトをご確認ください。

420台
90分まで:無料
90分以降 6時間 まで:30分ごと 100円
6時間以降 24時間 まで:1,000円

【お車でお越しの方】
高速道路[日本海東北自動車道]:「新潟亀田IC」より約7分、「新潟中央IC」より約5分
【公共バス(新潟交通)でお越しの方】
新潟駅南口バス乗り場1番から S7スポーツ公園線「市民病院方面行」→「いくとぴあ食花前」下車すぐ

http://www.ikutopia.com/

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キラキラガーデン

広さは何と1.35ヘクタール。そこに毎年テーマを決めて植栽します。2017年は「Delicious Garden」で、おいしそうな食べ物をチューリップ、ビオラ、ムスカリなどで表現。新潟市の花に指定されているチューリップはガーデン内に6万球、外に4万球、いくとぴあ全体で10万球も植えられています。種類も「アルビレックス」や「ホワイトスワン」といった新潟産を含む60種類を見ることができます。チューリップを上から望められるように2017年は展望台も設置しています。うるわしい香りが漂うガーデンを歩いたら、お花を育てたくなりますよ。

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幻想的なイルミネーションも人気が高く、夏期は7月1日〜9月24日、冬期は11月25日から2月12日までキラキラと輝いています。

スタッフに聞きました いくとぴあ食花  情報館 吉田優美さん

ガーデン中にはベンチや日本庭園もあり、ゆったりと散策できます。ステージが設置されていて周囲はバラがたくさん植えられています。市民の皆さんがコンサートや結婚式にも利用されていますよ。隣接する「花とみどりの展示館」もぜひご覧ください。


吉田優美さん

キラキラガーデン

9:00~17:00(最終入場16:30)

不定休

高校生以上300円 小中学生200円 (時季・催事により変動あり)

http://www.ikutopia.com/facilities/garden/



アルパカやカピバラに会える「動物ふれあいセンター」でえさやり体験! アルパカやカピバラに会える「動物ふれあいセンター」でえさやり体験!

動物とコミュニケーションが取れると楽しい!


アルパカ、ヤギ、ヒツジのえさやり体験ができると聞いてやって来ました。案内をしてくださったスタッフの高橋さんは、動物大好き感が体からあふれ出しています。まずは玄関の顔出しパネルで記念写真。だれでも一瞬でアルパカになれます(笑)。
広場の入口で手続きをして出てみると、いました!アルパカがつぶらな瞳でこちらを見ています。エサを持っているのがわかるのかな。親善大使の佐藤はうれしくて大喜びですが、猪爪は腰が引き気味。こんなに大きな動物に近づくのは初めてなのでちょっと恐いんです。
でも、高橋さんから「この子はやさしいですよ」とか「食べ物の好き嫌いもあるんですよ」とそれぞれの名前や性格をおしえてもらい、そーっとえさをあげてみると…食べてくれました!お口がモグモグしてかわいい。てんぺい君がキュルルーとうれしそうに鳴いてくれました。
一緒にいるヤギはのんびり草を食んでいましたが、ヒツジは座ったままで動きません。「いま妊娠していてもうすぐ出産します。タイミングが合うと赤ちゃんが産まれるところが見られますよ」。え〜っ!もし偶然出会ったら「がんばれ!」とこちらも力んじゃいそうです。

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熱くなる夏に向けて6月に毛を刈り、毛を残す頭だけ大きくてマッチ棒みたいになるそう。アルパカの毛は毛糸の材料になりますが、最も高いのはベビーアルパカといって生まれて1年目の白いアルパカの毛。やわらかくて、白だと他の色に染めやすいからだそう。

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動物たちにはそれぞれの部屋があります。

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アルパカはトイレの場所を一度決めたら、みんなで「ここにしよう」と同じ場所でします。「ですから掃除が簡単ですよ」と高橋さん。



いろいろな命に触れて気づくことがある

次はカピバラに会いました。アマゾンの出身で世界最大のネズミだそうです。のんびりして見えますが意外と走るのが速く、何と時速50キロメートル!食べれば食べるほど大きく育ち、もうすぐ50キログラムになります。手には水かきがあり、カバと同じ半水動物。毛はタワシのようで、食べ物は笹や草食動物用のペレットだそうです。
温水に気持ちよさそうにつかっていて、見ていると私たちも顔がホッコリしてきます。癒されますね。

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次はジャイアントウサギですが、「ちょっとこれ、大きすぎませんか!?」透明なドームがあって近くで見ましたが、大迫力です。ウサギは大切に飼うと10年位生きるそうです。
ほかにも猫の部屋、犬の部屋がありました。「この子たちは、さまざまな事情からここへやって来て、新しい飼い主さんを探しています」。動物ふれあいセンターの隣には新潟市動物愛護センターが併設されていて、保健所に収容された動物を一頭でも多く助けようと職員の皆さんががんばっているそうです。

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ドームから顔を出して見ると、本当に大きい!

今日はいろいろな命に出会って、それぞれに個性や感情があると知りました。また、動物を好きになるだけではなく、人間として責任のあるつきあい方が必要だと高橋さんの姿からも学びました。かわいいし、癒されるし、学びもある。動物が好きな人もそうでない人も、ぜひ一度訪れてみましょう!

スタッフに聞きました 動物ふれあいセンター 高橋俊介さん

人と動物の正しいつきあい方が学べ、ふれあいを通じて思いやりややさしい心を育める場所です。多くの人に来ていただいて、もっと動物を好きになってくださると嬉しいです。

【動物たちのココを見て!】
体にどんな特徴があって、それは何のためにそうなっているのか。食べ物は何が好きで、どんなふうに暮らしているのかな。それぞれに性格もあるから、よく観察してみよう。


高橋俊介さん

ほかにもある!体験プログラム

●ポニーふれあい体験

年間40日ほど牧場からポニーがやって来て50メートルほどの広場を一周します。愛らしいポニーたちに乗れるチャンス。大きな思い出になること間違いなし。

所要時間: 約1分/人
対象: 3歳児以上小学生以下
料金: 無料 開催時間14:00〜14:30)

●ヤギ乳しぼり体験

最初はうまくできなくても、なれてミルクが出てくると大感動。温かいおっぱいをギュッギュッとするたびに命の大切さも伝わってきます。6月〜9月限定で実施。

所要時間: 45分/1回
対象: 小学生以上
料金: 無料 開催時間:13:00〜14:30


動物ふれあいセンター

9:00~17:00(夏季延長開館あり)

不定休

http://www.ikutopia.com/facilities/doubutsu/



食育・花育センター

吹き抜けの大空間にお花がいっぱい。香りもよくてうっとりします。どこで写真を撮っても絵になるので、アイドルのプロモーションビデオのロケに使われるそうです。1年中温かいので小さなお子さんやご年配の方でもゆっくり鑑賞できます。

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食育のコーナーでは、食事のバランスチェック。好きなフードモデルを選んだらコンピューターが自動で計算し、診断結果をプリントアウトしてくれます。フードモデルがとってもリアルで見ているだけでもたのしいです。
食べるってエネルギーになるだけでなく、明日の自分の体をつくること。ちょっと知るだけで食への意識は変わるものだと思いました!

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新潟市の食育・花育推進キャラクター「まいかちゃん」になれる顔出しパネルがありました。

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魚をさばいたり、調理に挑戦できるコーナーもあり、本気モードのおままごとという感じ。

食花・花育センター

9:00~17:00(夏季延長開館あり)

不定休

https://www.city.niigata.lg.jp/business/shoku_hana/ffcenter/



キラキラレストランで腹ごしらえ

体にやさしい料理がテーマで、地元の野菜を中心に100種類ものメニューを組み立てています。デパ地下をイメージしたデリコーナーは女性に大人気。今日は9種類ありましたが、全種類制覇する人もいるそうです。
ご飯はすべて新潟市産の「キラキラコシヒカリ」で、お寿司やおにぎり、わっぱ飯が楽しめます。
いらっしゃるお客様も幅が広く、女性同士やファミリー、イルミネーションのシーズンにはカップルも多いそうです。ランチでも、ディナーでも大満足。野菜もたっぷりでとってもヘルシー。家でこれだけのメニューを作るのはたいへんですよね。今度は友だちをいっぱい誘って来たいです。料理の話で盛り上がりそう!

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キラキラレストラン

025-280-1325

【平日】
昼の部 11:00~16:00(最終入場15:00)
夜の部 17:00~21:00(最終入場原則19:30)
【土日祝】
11:00~21:00(最終入場原則19:30)

不定休

http://www.ikutopia.com/facilities/restaurant/

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スタッフに聞きました レストラン厨房 樋口知美さん

バイキングに来ると食べようとするパワーもアップします。味つけもくどくなく、たくさん食べられるように工夫しています。心を込めた手作り料理をたくさんご用意してお待ちしております!



樋口知美さん


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おすすめメニュー

●デリコーナーのサラダ、お惣菜

本当においしくてビックリ。

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●おにぎり

目の前でにぎってもらえます。やっぱり普通のおにぎりとは味が違いますね。

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●わっぱ飯

具材がたっぷりで、エビの味がしっかりします。彩りもキレイでかわいい!

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キラキラマーケット

新潟の野菜や特産品が集まっています。現在は285名の農家さんが登録していて、毎日新鮮でおいしい農産物が入荷します。野菜や果物だけでなく惣菜やパン、豆腐、牛乳、肉や魚、調味料のほか、農家さんが加工した高品質のジャムやドレッシングなどが置いてあり、スーパーのように毎日の食材を求めに来るお客さんも増えています。

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野菜や果物が新鮮で、まさにキラキラしています。

新潟市内で生産した特別栽培米「キラキラコシヒカリ」や「越乃寒梅」をはじめとする地酒も充実しているので、お土産やギフトとして求めに来る人も多いそう。駐車場は買い物をしてもしなくても90分無料ですよ。

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スタッフに聞きました JA新潟市 いくとぴあ食花直売所 五十嵐格さん

ここはがんばっている農家さんが集まっていておすすめばかりです。精米機もあり、その場で玄米から精米できます。新潟ならではの贅沢ですね。お米の風味が全然違いますから、ぜひ一度食べてみてください。


五十嵐格さん

お土産コーナー

新潟の特産品が大集合。金属加工のまち燕三条のアウトレットで有名なストックバスターズ協力の商品もあり、フライパンなどの調理道具がおトクです。

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人気商品をゲット!

新潟アルパカサクサクサブレ

動物ふれあいセンターのアイドルであるアルパカをプリントした、いくとぴあのオリジナル。かわいくておいしいと大人気。

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たなべのかりん糖

昭和5年の創業以来かりんとう一筋ですべて手作り。黒砂糖を贅沢にからめた大きなかりんとうは、割るとしっとりさっくり!

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南蛮えび煎餅

新潟県では北国赤えび(ホッコクアカエビ)を「南蛮えび」と呼ぶ。ふんだんに生地に練り込んで焼いた香ばしさがやみつきに。

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サラダホープ

水稲もち米100%のあられ。子どもから大人まで半世紀以上にわたって愛され、そのおいしさから生産が間に合わずほぼ県内だけで販売。

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キラキラマーケット

025-384-8487(野菜果物・米・酒)

10:00~18:00(季節・催事により変更有)

不定休

http://www.ikutopia.com/facilities/market/


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ファミリーにとっておきのスポット

こども創造センター(いくとぴあ食花内)

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建物自体が遊び場になっており、遊び方は子どもたち自身で考える。「ものづくりひろば」では9種類の指示書から自分の力で作り上げていく「まほうのしじしょ」が設置されていてみんな夢中。クライミングウォールや天井を突き抜けてつながっている「きのぼりアスレチック」「にじのすべりだい」など存分に体を動かせる遊具も充実。疲れたら「こども足湯」でのんびり休もう!

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025-281-3715

9:00~17:00(夏季延長開館あり)

不定休

http://www.ikutopia.com/facilities/kodomo/

いくとぴあ食花の ほかにもまだある!周辺スポット

自然あふれる鳥屋野潟「スポーツ&自然」スポット自然あふれる鳥屋野潟「スポーツ&自然」スポット

新潟県スポーツ公園

広大な約64.6ヘクタールの中に「デンカビッグスワンスタジアム」「HARD OFF ECOスタジアム新潟」「トキめきの森」などが整備され、大規模なスポーツ大会から身近なレクリエーション活動、自然環境とのふれあいの場になっている。鳥屋野潟へとつながる運河「カナール」が公園中央にあり、河沿いは約100本の大イチョウや桜、季節の花々で彩られる。

新潟県スポーツ公園

新潟市中央区清五郎33-1

025-286-1080‎

約600台 ※大規模イベント等開催時は閉鎖(一般利用不可)、有料または駐車台数が変更になる場合があります。詳しい駐車場情報はこちら

http://www.niigata-sportspark.jp/

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新潟県立鳥屋野潟公園

自然豊かな鳥屋野潟周辺に広がる県立公園。県立図書館・自然科学館がある「女池地区」と、新潟市民病院近くの「鐘木地区」の2つのエリアがある。「鐘木地区」では、夏は子どもの遊び場となるせせらぎや四季を堪能できる日本庭園、多彩な品種を観覧できるユキツバキ園などがある。

新潟県立鳥屋野潟公園

女池地区 新潟市中央区女池南3丁目1-3
鐘木地区 新潟市中央区鐘木451番地

女池インフォメーションセンター 025-285-1604
鐘木インフォメーションセンター 025-284-4720

女池地区 普通車207台、大型車1台、おもいやりスペース5台
鐘木地区 普通車232台、大型車8台、おもいやりスペース13台

http://www.toyanogata-park.com/

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※鐘木

新潟アサヒアレックスアイスアリーナ

1年中氷上スポーツが楽しめる施設。国際規格のメインリンクがあり、フィギュアスケートやアイスホッケーなどの氷上スポーツ大会も行われる。2016年には「第6回スペシャルオリンピックス日本」冬季ナショナルゲームのフィギュアスケート大会が行われた。

新潟アサヒアレックスアイスアリーナ

新潟市中央区鐘木257-17

025-288-1234

96台(臨時駐車場あり)
※普通自動車1台 30分 … 100円
※施設利用者は3時間無料

一般利用 10:00~18:00
(平成29年5月8日~9月30日の平日のみ 12:00~18:00)
貸切利用 一般利用時間以外の時間(貸切、練習利用など)

なし

http://www.n-icearena.com/

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天寿園

中国人が設計・施工し、資材もすべて中国から運んだという日本初の本格的な中国山水庭園。全体は宮廷庭園の習慣にならった雅語を配した八つの風景区に分かれ、中国の庭のあらゆる要素が体験できるように工夫されている。四季折々に風情ある伝統的な築山林泉式庭園も併設。5月初旬には約200株のボタンの花が見ごろになる。

天寿園

新潟市中央区清五郎633-8

025-286-1717

区画内70台、区画外30台

庭園 9:00~17:00(7・8月は9:00~21:00)
施設利用 9:00~21:00

第2・4月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)
12月29日~1月3日

http://kosya-niigatacity.jp/green/facility/48/

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まだまだある!ビッグスワン周辺のグルメまだまだある!ビッグスワン周辺のグルメ

たまごスイーツカフェ 中条たまご直売店

胎内市にある養鶏所が直営。その日の朝一番に採れた新鮮卵「太陽のビタミンたまご」「天使のための葉酸たまご」や、卵本来の風味が際立つプリンやロールケーキ、シュークリームなどを販売。スィーツだけでなく、ドリンクやサンドイッチが注文できるカフェも併設している。

たまごスイーツカフェ 中条たまご直売店

新潟市中央区長潟字新田前1205-2

025-257-1105

10:00~18:00

なし(正月のみ臨時休業あり)

27台

http://cafe.nakajo-tamago.co.jp/

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越前水産 バイキング網元

名前の通り佐渡の網元による直営。バイキングでは佐渡前のネタと佐渡産コシヒカリの極上にぎり寿司をはじめ、旬の海鮮料理が食べ放題。しかもオールタイム時間無制限!漁師たちのプライドが光る鮮度抜群のおいしさ、天然物の地魚を堪能しよう。直売所も隣接。

越前水産 バイキング網元

新潟市中央区長潟1203-1

025-286-1515

平日
ランチ営業 11:00~15:30
ディナー 17:30~21:00
土日祝日
通しでの営業 11:00−21:30
直売所:10:00~17:30

不定休

160台

http://echizen-sado.com/

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小嶋屋総本店 亀田インター店

布海苔(フノリ)という海藻をつなぎに使った「へぎそば」を完成させた小嶋屋総本店が直営。発祥の魚沼地方から広がり、いまや新潟県民にとってはスタンダードだが、県外者は初めての風味。独特のおいしさとツルッとしたのど越しに感嘆するという。

小嶋屋総本店 亀田インター店

新潟市中央区南長潟9-12

025-250-5700

11:00~22:00(L.O.21:30)

なし

48台

http://www.kojimaya.co.jp/

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ちょっと帰りに日本酒でも

ぽんしゅ館 新潟駅店

県内全蔵のきき酒ができる「きき酒番所」や越後の銘酒を販売する「日本酒番所」のほか、越後の食材・風土から生まれた数千点の特産品を販売。魚沼コシヒカリを使用した「爆弾おにぎり」も名物だ。新潟駅構内にあるので電車で訪れた際はのぞいてみよう!

ぽんしゅ館 新潟駅店

新潟市中央区花園1-96-47 (新潟駅CoCoLo西館3F 西口改札 連絡通路直結)

025-240-7090

9:00~21:00

なし

CoCoLo駐車場 826台
1円以上の買い物で1時間無料
4000円以上 2時間無料

http://ponshukan-niigata.com/

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もっと新潟で盛り上がる!観戦お役立ち情報もっと新潟で盛り上がる!観戦お役立ち情報

デンカビッグスワンスタジアム

サッカーや陸上競技をはじめ、心躍るイベント満載のスタジアム。J リーグ開催日は多くのサポーターで賑わい、新潟の人気グルメもずらりと出店。応援のパワーとなるラーメン、唐揚げ、丼といったボリュームがあるもの、こだわりのメニューやスイーツなど、ゲート内だけでなく外のフードゾーンでも食べられるので、試合を観戦しない人も立ち寄ってみよう。

デンカビッグスワンスタジアム

新潟市中央区清五郎67-12

025-287-8811

通常時1,110台 イベント時4,300台 詳しい駐車場情報はこちら

【お車でお越しの方】
一般道よりお越しの場合
国道8号新潟バイパス 女池ICより車で5分程度
国道49号亀田バイパス 姥ヶ山ICより車で7分程度
【バスでお越しの方】
新潟駅南口発 スポーツ公園線<スポーツ公園経由> 新潟市民病院ゆき「ビッグスワン前」下車
所要時間約20分(片道料金: 大人280円、小人140円)

http://www.denka-bigswan.com/ (デンカビッグスワンスタジアム)
http://www.albirex.co.jp/ (関連サイト・アルビレックス新潟)

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HARD OFF ECOスタジアム新潟

プロ野球のナイトゲーム開催も可能なハイグレードの野球場。隣接する「デンカビッグスワンスタジアム」とともに新潟県スポーツ公園の中心施設となっている。イベントも多数開催され2016年には「第8回AKB48選抜総選挙」の会場として全国中継されている。

HARD OFF ECOスタジアム新潟

新潟市中央区長潟570

025-287-8900

通常663台(イベント時最大3,540台)  詳しい駐車場情報はこちら

【お車でお越しの方】
一般道よりお越しの場合
国道8号新潟バイパス 女池ICより車で5分程度
国道49号亀田バイパス 姥ヶ山ICより車で7分程度
【バスでお越しの方】
新潟駅南口発 スポーツ公園線<スポーツ公園経由> 新潟市民病院ゆき「スポーツ公園前」下車
所要時間約20分(片道料金: 大人270円、小人140円)

http://www.hardoff-eco-stadium.jp/

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※掲載されている金額や時間等の情報は2017年5月現在のものです。